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永遠の華のお気に入りユーザー

  • Benoitさんがこのブックにお気に入りコメントを投稿しました。 「この作品は華を愛する詩人の華へのラブレターです。 ある人から「愛しい」と書いて「いとしい」と読むのではなく「かなしい」と読むのだ。と教えられたことがあります。人は誰かを愛するとかなしくなる。その人が怪我や病気になってないか、この世にいなくならないかと相手を愛するほどかなしくなるからだそうです。その強い愛する気持が華が如何に美しいか素晴らしい作品となって表現されています。」 2018/08/21