前のページに戻る
青森ねぶた祭

青森ねぶた祭

遠林 健一郎

 2021/07/27

コロナ禍で遠退いている祭行事。祭は日本の心。今こそ日本人には祭が必要だという思いで、ライフワークの成果の一部を発表する第9弾。東北の夏祭りの親玉とも言うべきねぶたが登場。跳人の所作を見ていると、習い覚える踊りというよりも、"歓び"の最も原初的で明瞭な表現に思えるのです。

閲覧数:112

フォトブックの感想

気持ちをclick

  • 表紙
0
  • 2
  • 3
0
  • 4
  • 5
0
  • 6
  • 7
0
  • 8
  • 9
0
  • 10
  • 11
0
  • 12
  • 13
0
  • 14
  • 15
0
  • 16
  • 17
0
  • 18
  • 19
0
  • 20
  • 21
0
  • 22
  • 23
0
  • 24
  • 25
0
  • 26
  • 27
0
  • 28
  • 29
0
  • 30
  • 31
0
  • 32
  • 33

遠林健一郎さんのブック一覧

他のブックを探す

ジャンル